「調べる」だけで終わらせない。
生徒の好奇心が、地域の未来を動かす。
「探究のヒント」から「進路」まで。授業の中で探究を整理し、次につなぐAI活用型支援ツール。
QUEST FINDER
探究ファインダー
「関心」から「探究のヒント」をデザインする
あなたの興味や関心をキーワードとして入力するだけで、AIが社会課題との接点を見つけ出します。AIがSDGsの視点も関連付け、探究テーマを深めるための複数の切り口を提示。迷わず次のステップに進めます。
- キーワード入力でテーマ提案
- AIがSDGsの視点も関連付け
- AIが複数の切り口を一度に提示
FUTURE LOCAL GUIDE
みらい地域探究ガイド
2030年、君の街はどう変わる?
公式の統計データとAI予測で、2030年の地域の姿をシミュレーション。人口、観光、子育て、産業など多角的な切り口から、地域課題の本質に最短でアクセスできます。データに基づく根拠のある探究が可能です。
- e-Stat(政府統計の総合窓口)の統計データを活用
- 人口・観光・子育て・産業・農業・交通・財政・災害など多角的分析
- 2030年予測で課題の本質を可視化
探究ナビゲーター
6つのステップで探究を深める
「課題設定」「情報収集」「整理」「分析」「解決策アイデア」「協働・行動」の6ステップで、探究のプロセスを体系的に進めます。各ステップでの思考や発見を記録すると、AIが学習ノートを自動生成。途中段階でもノート作成・共有ができ、発表資料作成にも活用できます。
- 6ステップで思考プロセスを記録
- AIが学習ノートを自動生成
- 先生とリアルタイム共有
- 学習ノートから発表資料へ
探究進路ナビ
探究の足跡が、進路の羅針盤になる
取り組んだ社会課題や関心テーマから、将来の進路を探索します。AIがあなたの探究の足跡を分析し、最適な大学・学科を推薦。日本の大学はもちろん、海外の大学(北米、欧州、アジア、オセアニアなど)まで幅広く検索可能。キャリアストーリーを描きながら、必要な学びを整理できます。
- 探究テーマからキャリア提案
- 日本の大学・学部を地域別に検索
- 海外の大学まで幅広く検索可能
- AIがキャリアストーリーを生成
テーマが決まる
キーワード入力から、君だけの探究テーマ候補を複数提案。
深掘りできる
地域データで根拠を積み上げ、探究のヒントを見つける。
探究を深める
6ステップで思考を記録。AIが学習ノートを生成し、発表にも活用可能。
進路につながる
探究の足跡をもとに、キャリアや学びの選択肢を整理する。
FUTURE COMPASSで世界にひとつの探究が始まる。
導入や活用方法について、気になる点がありましたらお気軽にお問い合わせください。
授業での使い方や運用イメージなど、学校の状況に合わせてご案内いたします。